タイ 観光 情報 タイ大好き!(バンコク・プーケットなど)
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モンティエンホテル
BTSサラディーン(Sala Deang)駅から徒歩約10分という立地の良さから、ホテルにほど近いことから、観光客、ビジネスマンにとても人気のあるホテルです。
近辺にはアジア一の歓楽街と言われるエリアがあり、夜遊びをしたい人にはオススメのホテルです。
ホテル名、Montienは「王室の邸宅」という意味を持っているんだそうです。
ラック・ムアン
ラック・ムアンとは「国の礎の柱」という意味があります。
古代インドの宗教バラモン教をタイの王室は積極的に取り入れ、「タイ・ブラーマン」というタイ独特の思想を作り上げました。
バラモン教には新しい街を作るとき、その礎として柱を立て繁栄を願うという言い伝えがあり、そのためにラマ1世によってこのラック・ムアンは建てられ1782年に完成しました。
ソンブーン・シーフード
観光客だけでなく地元の方々も足しげく通うシーフードのお店がここソンブーン・シーフード。
400人収容できる広い店内ですが、とても人気があるため連日満席状態が続くんだとか。
タイのシーフード料理の定番と言われている「フーパッ・ポン・カリー」はこのお店が元祖なんだそうです。
ワット・マハータート
ワット・マハータートは、ユネスコの世界遺産に登録されている、アユタヤ歴史公園(Historic City of Ayutthaya)に内にある仏教寺院の廃墟で、トンポの木の根に埋もれたワット・マハータートの仏頭で有名な寺院です。
ブッタの聖骨を埋葬するため1374年にパグワ王(ボーロマラーチャー1世)による建立と言われていますが、そのほかにも諸説なるようで、確実なことは謎のままなんだそうです。
バンコク国立博物館
バンコク国立博物館はタマサート大学通りに隣接するタイ最大の博物館と言われています。
ラマ1世から5世時代の当時の副王の宮殿で、建物自体も大変歴史が深く貴重なものだそうです。
有名なのがユネスコの世界記録遺産に登録された「ラームカムヘーン大王の石碑」。
バーン・クン・メー
BTSサイアム駅から徒歩5分という便利な場所にバーン・クン・メーはあります。
このお店は大変人気があり、観光客だけでなく地元のタイ人なども多く利用し、たくさんの人で賑わっています。
メニューはトム・ヤム・グン、プー・オプ・ウンセン、トードマンクンなどとても豊富です。
アマリ・ウォーターゲート・ホテル&スパ
プラトゥーナム市場の真ん中にある高級ホテルで、日系百貨店伊勢丹まで徒歩3分で行けます。
その他のショッピングスポットにも近く、バンコクでショッピングを楽しみたい方には、とても便利なホテルです。
客室内はとても落ち着いた大人な雰囲気。控え目な照明が心地よかったです。
ドゥシット動物園
もともとは王宮が植物園として所有していたと言われる動物園。ラマ8世の時代に一般公開されました。
チットラダー宮殿(Chitlada Palace)の西側に位置しています。
(アクセスはBTSパヤタイPhaya Thai駅から徒歩50分)
熱帯植物に囲まれた緑いっぱいの園内には、孔雀や象、キリン、ライオン、オラウータン、トラ、カバや、珍しくとても貴重な白象も見ることができます。
パトムワン・プリンセス
パトムワン・プリンセスはISO9001を取得するほどの実績を持つ、最高級ホテルです。
このホテルはバンコクで最大の繁華街「サイアムスクエアー」に位置しています。
また日本の東急デパートも入るMBKセンターに隣接しており、近辺にはサイアムディスカバリー、サイアム・パラゴンにも歩いて簡単に行けます。
デュシタニ・バンコク
“デュシタニ”という言葉は「天国の都」という意味を持ち、その名の通りデュシタニ・バンコク内の内装、サービス共に最高のクオリティーとなっています。
サービスは伝統的なタイ式のサービスで世界のセレブからも愛されているようです。
客室は柔らかな色合いの照明、家具でとても安らぐことができました。
アメニティもとてもかわいい!!ホテルオリジナルだそうで…使わずに記念に持って帰りました。
ワット・トライミット
ワット・トライミットは観光客が大型バスでやってくるほど人気が高い寺院です。
ここのお寺で有名なのは、なんと言っても黄金仏。高さ3メートル、重さ5.5tの金純度60%という豪華な大仏です。
この仏像はもともと漆喰で覆われて廃寺にあったのですが、1953年港工事のため廃寺が壊され際、
黄金仏寺院に移されることになりました。
プラザ・アテネ・バンコク・ロイアル・メリディアン(Plaza Athenee Bangkok, A Royal Meridien Hotel )
プラザ・アテネ・バンコク・ロイアル・メリディアン(Plaza Athenee Bangkok, A Royal Meridien Hotel )はワイヤレス通りに位置しており、バンコクで特に美しいと言われている並木道近くにあります。
ビジネスや大使館街の中心にあり、どこに行くにも大変便利な場所です。
客室は柔らかな照明が心地よく、枕やちょっとした小物がタイらしいもので素敵でした。
もちろん室内は広々としておりゆっくりとした時間を過ごせませした。
ブルー・エレファント(Blue Elephant)
ブルー・エレファントはBTSスラサック駅徒歩1分、築約100年以上の古い洋館をレストランに改装したゴージャスな造りの建物になっています。
このタイ料理店はベルギーで誕生し、瞬く間にヨーロッパで有名になったと言われています。
ここではタイと西洋料理がミックスされた創作料理を食べることができます。
ムエタイについて
バンコクの代表的なエンターテイメントと言えばやはりムエタイ。
日本でも有名な格闘技のキックボクシングは、ムエタイを基本としてムエタイをもとにつくられた事ご存知でしたか?
1試合5ラウンド、3分間の1ラウンドごとに2分間の休憩をとる形になります。
3ラウンドが最も盛り上がるところ。選手たちの緊張感ある顔を見ているとこちらも息をのむような気持ちになります。
1晩で9試合ほど行われ、人気のある選手は、試合順だとだいたい4番目、5番目位に登場します。
ムエタイでは各試合ごとにお祈りの儀式をします。これも観ておきましょう。
トリサラホテル (Trisara Hotel)
プーケットの自然が手付かずに残る北西海岸沿いにこのホテルは位置しており、
アンダマン海を望むビーチ沿いに全室プライベートプール付きヴィラリゾートというとても贅沢な造りになっています。
トリサラとはサンスクリット語で「天国の三番目の庭」という意味があるそうです。
その名の通り、緑溢れる木々やヴィラには海と1つになったようなプライべートプールがついており、
その造りは本当に天国の庭にいるような感覚になります。
タイのフードコート事情~おすすめメニュー
タイのフードコートは食事は大変安く、美味しいと評判です。
フードコートでは1人100Bで十分食事を楽しむことができます。
フードコートで使われているのはタイ語がメイン。英語は基本的に通じないと考えていたほうが良いでしょう。
しかし食べたいものを指差せばおおよそ相手は分かってくれます。
ここではタイのフードコートで人気がある食べものベスト5をご紹介します。
プーケット島のお勧めビーチ
ミレニアム・ヒルトン・バンコク(Millennium Hilton Bangkok)
ミレニアム・ヒルトン・バンコク(Millennium Hilton Bangkok)は2006年3月1日に開業した32階建て543室の高層ホテルです。
チャオプラヤー川に面しており、全客室からチャオプラヤー川とバンコク市内一望することができます。
ロビーは12階まで吹き抜けになっており、とても開放的な雰囲気。
客室はシンプルながら高級感溢れる家具が置かれており、広さもデラックスルーム、エグゼクティブルーム、スイート共に十分ありますので、ゆっくりとくつろぐことができます。
キングパワー・コンプレックス(King Power Complex)
売り場面積が1万平方メートルという広さを誇るこの大きなショッピングセンターには、3階建てになっています。
高級ブランドショップをはじめ、タイの伝統的な陶芸品や、手工芸品、お土産まで手に入れることができます。
マネーエクスチェンジという登録が必要になりますので、買い物の際には、パスポートと、航空券が必要です。
忘れることのないようにしましょう。
なお、買った商品は持って帰れるものと、空港で引き渡しするものと分かれています。
1階の商品は持ち帰ることができますが、2階で販売してある商品はすべて空港での引き渡しになります。
(目印は青いシールの場合はお持ち帰り、白いシールは空港での受け渡しと覚えておくと便利です。)
テワラン・スパ(Devarana Spa)
サラデーン駅から徒歩3分・地下鉄シーロム駅から徒歩1分。
高級ホテルとして名高いデュシタニ・バンコク(Dusit Thani HotelBangkok)内にこの施設はあります。
「テワラン(Devarana)」とは、サンスクリット語源のタイ語で「天国の庭園」を意味しています。
「天国の庭園」をコンセプトにしてデザインされたスパは、東洋と西洋を織り交ぜたようなメニューが特徴的です。
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